2008年06月15日
レース開始序盤に、ダントツの速さを見せた
プジョー勢だが、やはりル・マンは速いだけでは勝てなかった。
抜群の信頼性と、何処よりも勝った燃費性でAudi2号車が優勝。
2・3位はプジョーが抑えた。
日本勢は、完走中最下位のTERRAMOSが35位。童夢は33位。
ル・マン 最終結果

posted by harbow at 22:33|
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日記
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【IRL】武藤英紀がIRLで位フィニッシュ、そしてル・マン24時間/日本人の奮戦記
Excerpt: 海外のトップフォーミュラレースでの日本人ドライバーのベストリザルトは今まで3位(IRLでは高木選手、F1では鈴木、佐藤両選手)でしたが、IRL第8戦アイオワで武藤選手が2位入賞しました。2位といっても...
Weblog: 【本音トーク】 EVOLUTION
Tracked: 2008-06-24 18:24
今年のルマンは昨年と違い、最後までアウディvsプジョーの争いが熾烈だったようですね。来年が楽しみです、ここに童夢あたりが絡んでくれると面白いのですが、まだ無理かもしれませんね。