FIA WEC - LIVE 投稿者 fiawec
写真素材のピクスタ

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2006年11月29日

さぁーみんなで考えよー!! 富士F-1チケット&ライド

AUTOSPORUT WEBに大変興味深い記事が載っていた。

来年から開催される富士F-1GPの観戦券購入方式”チケット&ライド”だ。

日本のイベントで採用されるのはおそらく『初』ではないかと思われるこの方式。この記事では、現状での問題点を細かく掲載してある。

見に行きたいと思っている人は、1読しておくのがお勧めです。

私はこの方式が発表されたときから、ヒジョーーーに問題があるやり方だと思っていたが…。(だって14万人がぜーんぶバスに乗ったら、バスだけで渋滞しちゃうジャン!)まぁ、サーキット場に渋滞は付き物なんだけどネ!

皆さんもこれを読んで今から研究しておきましょう!

読みたい人はココをクリック!


てなことで、TOYOTAショップ作ってみたのでこちらからどうぞ!
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posted by harbow at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

シューマッハ引退!

イタリアGP終了後の記者会見にて、シューマッハが引退を正式に表明しました。

レース終了後の優勝者会見の席で「今後のことを考え、今の発表がフェアで一番いい時期だと判断した。」記者からのレースの感想の質問に触れることなく、切り出した。

続けて、「後任のドライバーについては、誰なのかチームから聞いて知っている。私は彼が入ることはいいことだと思うし、応援したい。」とキミのフェラーリ入りを歓迎することもあわせてコメント。

その会見に同席していたキミ・ライコネンからは、フェラーリに関するコメントは無かった。
posted by harbow at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

正直者の左近君!渡英

AUTO SPORTによると山本左近が昨日イギリスへ向け出発したそうです。

これでイギリスGPに出走することは間違いなさそうです。

それを証拠に昨日の深夜に放送されたモタ・スポにゲスト出演した際、はっきり顔に書いてありました。「出ます」って。戸部アナの「左近選手もF1が目標ですか?」の問いに、何秒か間をおいて「そうですね・・・」と明らかに何か言いたげであった様子で答えていました。

おそらく前回書いたようにスポット参加という形になるだろうと思われるが、今回の仕事次第ではアメリカGP以降のセカンドドライバー起用に大きく左右することとなりそうなので、頑張ってほしいものです。

posted by harbow at 23:06| Comment(0) | TrackBack(2) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

AGURIが左近を欲しがる訳

左近がAGURIのサードドライバーにという話が世間で飛び交っていますねー。

トウチューではすでにイギリスでシートあわせを済ませたと報道されているようですが、今回のイギリスGPでドライバー契約というのはちょっと気が早いとは思いますが、AGURIは本気で左近をほしがっていると思いますねー。

理由1 

 井出が更迭になったとき当然井出本人に対しても気を配っただろうが、一番気を使ったのが井出が連れてきたスポンサー。ただでさえ資金繰りに大忙しな新興チームが出だし早々にスポンサーに逃げられては…。ましてやオール日本にこだわっているならなおさら日本企業にアピールする上でも若手の日本人レーサーは喉から手が出るほど欲しい筈。

理由2

 やっとの思いで3台目を確保し明日にでも走らせたいのは監督なら当然誰しも思うはず。そして都合のいいことに国内の主要レースは来週までレース予定が無い。一気に契約はできないもののイギリス1戦のみのスポット参戦扱いで起用することもありえない話ではない。

理由3

 そろそろ井出を手放したい!?

ということで、左近のイギリス電撃参戦大いにアリ!!

 

posted by harbow at 23:38| Comment(0) | TrackBack(2) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

モナコGP 決勝

とても抜きずらいというか抜けないモナコ。各チームのPIT戦略が勝負を左右する。

皆さん知ってのとおり最後尾スタートとなったミヒャエルはPITスタートをチョイス。これなら給油もOK。だが給油をしない!どういう戦略なんだ。

レース中盤リタイアも無く穏やかなレース展開。だが先頭グループが中断のトラフィックの中へ、そんな中青い車がトンネル後のシケインで抜きにかかる。

あっぁー危ないーーーー。

その後1台・2台とリタイアが出てとうとう今年もセーフティーカーが入ったところであのピカピカ車が止まってるーーー。

アロンソはキミは琢磨そしてミヒャエルはどうなっちゃうんでしょう!

結果はこちら↓

F−1(2006決勝モナコ).pdf - 31.4 KB

posted by harbow at 23:06| Comment(0) | TrackBack(3) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あらっ!フィジケラちゃんも降格?

ミヒャエルに引き続きフィジケラもクルサードをとうせんぼ下とのことで最速タイムをを抹消され5グリット降格してしまいました。

前回ビルヌーブにあんだけ怒ってた人がやっちゃいましたねー。

これで彼の取り巻く状況もいっそう悪くなること間違いなしです。

これフェラーリとステュワードとの密約だったりしてー。考えすぎかな?

posted by harbow at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月10日

いい加減にしろ!FIA

本日、FIAより井出有治選手のスーパーライセンスを取り消す決定がなされた。

こんなことは今だかつて一度もなかったことであり、今回にいたる発端であったレースも相手の判断ミスによるところが多大にあり、この事柄についてFIA側が双方ドライバーの意見を聞いたという報道もまったく無く、非常に不公平な決定であると私は思う。

SUPER AGURI・ブリジストン・Hondaもこのことに強く抗議し、レースのボイコットも辞さない態度を日本ファンに見せるべきであり、要求する。

F−1はFIAやヨーロッパ各国の国民の為に行われているのでは無く、日本をはじめ世界各国のレースファンの為に行われているものだと信じている。

posted by harbow at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月04日

井出更迭!

F-1LIVE.comの速報によると、FIAの勧告により井出有治とモンターニを交代させるとのこと。
これ以上の詳細はまだ入ってきていないが、FIAからの勧告ということで井出の今後の出場はほとんどなくなったといっていいだろう。
変な勘ぐりだが今日のSUPER GTでのニッサン勢のつぶしあいのようなレースとこのニュースは関係あるのだろうか?

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posted by harbow at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

金曜フリー走行の感想

F-1の技術力とはなんとすごいのだろう!

もうフリー走行の時点で去年の予選タイムを超えてしまっている。エンジン出力は確実に落ちているのにこのタイムという事は空力によるコーナリングスピードが確実に上がっている証拠。だからSUPER AGURIの遅さが際立ってしまう。

毎回コキ下ろしているのも気が引けるので、少しはSAも褒めてみようかと思います。まずほとんどぶっつけ本番でありながらましてやトップと8秒近くも差があるのに事故なく1日を終えられたことはドライバーの能力を高く評価したい。さすが琢磨だ!  あっ井出もね!

SAに過大な期待をしていた人はがっかりせずにヨーロッパラウンドまで長ーい目で見てください。(小松政夫風に言ってみてください)

さて土曜日はF-1史上初のノックアウト方式の予選です。SUPER GTをよく見る人にはおなじみの予選方式ですが、初めての人は開始早々から目を離さないでください。SAはあっという間に終わってしまうから…

ごめんなさいまたコキおろしてしまいました。

posted by harbow at 01:08| Comment(0) | TrackBack(0) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

さぁ 開幕ダー!

待ちに待ったF−1開幕戦がバーレーンでスタート!

滑り込みセーフでやっとの思いでここまでこぎ着けたSUPER AGURI F−1や、今年こそはへまをしないぞと燃えているHONDAとフェラーリ。今年は一気にコンストラクターズチャンピョンだと変に力が入っているトヨタ。ゴードンちゃんの顔色を見ながらもちょっと余裕のルノーなど各チームさまざまな思いを胸に明日のプラクティスに望むとこだろうが、ここで私なりの予想を述べさせてもらいます。

まず文句なしのビリはSUPER AGURI。いくらなんでも準備期間がなさ過ぎる。おまけにシャシーは中古ときたら決勝に出れるコト自体が奇跡なのだから、今回だけは参加することに意義があるということで…。

それでは細かい予想を。

このサーキットはご存知のとおり砂漠の真ん中に出来たヒジョーにダスティなコース。おまけに開幕戦。もひとつおまけにV8エンジンの初ロングディスタンス。初物づくし。

こんな中でやはり強さを発揮できるのは組織力のあるルノー。続いてフェラーリ。といいたい所だが、フェラーリのV8エンジンというのはどーしても私個人的にピンと来ないのです。フェラーリ=V12というのが頭から離れない。

そういうことで今回は日本の技術力を信じてHONDA・トヨタが上位を占めると予想します。

追い討ちをかけるようですがAGURIは3戦ぐらいはついて行くのがやっとだと思いますよ!

posted by harbow at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | アーカイブ 2006 F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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